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このページの記事目次 (カテゴリー: デスクトップメモツール

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覚え書き番人(改改改)

   ↑  2007/06/21 (木)  カテゴリー: デスクトップメモツール

■覚え書き番人(改改改)


 せっかくメモを編集できる機能をつけていたのに、ウインドウを隠すと元に戻ってしまうという現象を改善しました。
 画面を隠すときに、メモを保存するようにしました。


#List
!母艦設計=「母艦の可視はオフ」
母艦について
  スタイルは枠固定
  オフに最大化ボタン有効変更
  オフに最小化ボタン有効変更
  タイトルは「覚え書き番人」
  閉じた時は~メモ保存
  表示した時は~メモ呼出
Memoとはメモ
Memoについて
  レイアウトは全体
  文字書体は「MS ゴシック|10」
  マウス移動した時は~画面隠し
母艦をタスクトレイ入れる
母艦のタスクトレイクリックした時は~画面出し
母艦のタスクトレイ右クリックした時は~画面編集
隠蔽=0
●画面隠し
  もし隠蔽=0ならば
    母艦の可視はオフ
    メモ保存
●画面編集
  隠蔽=1。画面表示処理
●画面出し
  隠蔽=0。画面表示処理
●画面表示処理
  母艦の幅=(デスクトップワークエリアW/3)の整数部分
  母艦の高さ=デスクトップワークエリアH
  母艦のX=デスクトップワークエリアW-母艦の幅
  母艦のY=0。母艦の可視はオン
  「覚え書き番人」を窓アクティブ
●メモ保存
  Memoのテキストを「覚え書き.txt」に保存
●メモ呼出
  もし「覚え書き.txt」が存在ならば
    「覚え書き.txt」を開く
    Memoのテキストはそれ

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2007/06/21 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

覚え書き番人(改改)

   ↑  2006/06/27 (火)  カテゴリー: デスクトップメモツール

■覚え書き番人(改改)

 せっかくアクティブ化に成功したのに、まだウィンドウが隠れてしまいます。それは。。。

 「タスクバー」

 ウィンドウの下部分がタスクバーの裏側になっていて、見えません。
 これは母艦の高さを計算するときに、デスクトップの高さと同じにしていたためです。

 デスクトップの高さは画面全体の高さですから、タスクバーの領域も含んでしまいます。そこで「デスクトップワークエリア」を使うことにしました。これは、実際に使用できるエリアの大きさですから、タスクバー部分は含まれません。

 下記のように、画面の幅と高さを取得するときに、デスクトップワークエリアの値を利用することで、ウィンドウが隠れてしまうのを避けることができるようになりました。

#List
!母艦設計=「母艦の可視はオフ」
母艦について
  スタイルは枠固定
  オフに最大化ボタン有効変更
  オフに最小化ボタン有効変更
  タイトルは「覚え書き番人」
  閉じた時は~メモ保存
  表示した時は~メモ呼出
Memoとはメモ
Memoについて
  レイアウトは全体
  文字書体は「MS ゴシック|10」
  マウス移動した時は~画面隠し
母艦をタスクトレイ入れる
母艦のタスクトレイクリックした時は~画面出し
母艦のタスクトレイ右クリックした時は~画面編集
隠蔽=0
●画面隠し
  もし隠蔽=0ならば
    母艦の可視はオフ
●画面編集
  隠蔽=1。画面表示処理
●画面出し
  隠蔽=0。画面表示処理
●画面表示処理
  母艦の幅=(デスクトップワークエリアW/3)の整数部分
  母艦の高さ=デスクトップワークエリアH
  母艦のX=デスクトップワークエリアW-母艦の幅
  母艦のY=0。母艦の可視はオン
  「覚え書き番人」を窓アクティブ
●メモ保存
  Memoのテキストを「覚え書き.txt」に保存
●メモ呼出
  もし「覚え書き.txt」が存在ならば
    「覚え書き.txt」を開く
    Memoのテキストはそれ

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2006/06/27 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

覚え書き番人(改)

   ↑  2006/06/27 (火)  カテゴリー: デスクトップメモツール

■覚え書き番人

 前回のプログラムを実行して、ちょっと仕事が便利になりました。

 ところが。。。

 他のウィンドウが開いているときに、覚え書き番人を表示すると、そのウィンドウの後ろ側に表示されてしまい、ちょっと見るという目的がダメになってしまいます。

 そこで、表示したときに、「窓アクティブ」を実行して、ウィンドウが最前面に来るようにしました。

 「母艦を最前面」でも、ウィンドウを前に持ってくることはできますが、タスクトレイから出てしまい、もとに戻せなくなりますので、「窓アクティブ」を使うことにしました。

 改良版のリストは以下の通りです。(1行追加しただけですが

#List
!母艦設計=「母艦の可視はオフ」
母艦について
  スタイルは枠固定
  オフに最大化ボタン有効変更
  オフに最小化ボタン有効変更
  タイトルは「覚え書き番人」
  閉じた時は~メモ保存
  表示した時は~メモ呼出
Memoとはメモ
Memoについて
  レイアウトは全体
  文字書体は「MS ゴシック|10」
  マウス移動した時は~画面隠し
母艦をタスクトレイ入れる
母艦のタスクトレイクリックした時は~画面出し
母艦のタスクトレイ右クリックした時は~画面編集
隠蔽=0
●画面隠し
  もし隠蔽=0ならば
    母艦の可視はオフ
●画面編集
  隠蔽=1。画面表示処理
●画面出し
  隠蔽=0。画面表示処理
●画面表示処理
  母艦の幅=(デスクトップW/3)の整数部分
  母艦の高さ=デスクトップH
  母艦のX=デスクトップW-母艦の幅
  母艦のY=0。母艦の可視はオン
  「覚え書き番人」を窓アクティブ
●メモ保存
  Memoのテキストを「覚え書き.txt」に保存
●メモ呼出
  もし「覚え書き.txt」が存在ならば
    「覚え書き.txt」を開く
    Memoのテキストはそれ

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2006/06/27 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

覚え書き番人

   ↑  2006/06/25 (日)  カテゴリー: デスクトップメモツール

■覚え書き番人

 パソコンでいろんな書類を作成していると、いつも同じデータを参考にしていたりすることがあります。

「えーっと、この商品コードは何番だったかな」
「得意先に電話しなきゃ。短縮番号は・・・」
「今日中にやらないといけない仕事は何だろう」

 こんな時、手元に一覧表とかを置いてあると便利なんですが、事務机などにスペースがなかったり、すぐに無くしてしまったり、わざわざ表をつくるほどでもなかったりして、結局はその度にフォルダを検索してエクセルのファイルなどを開いたりしてしまいます。

 で、こんなちょっとしたメモをデスクトップにおいておくと、必要な時にちょっとクリックするだけで参照することができるので便利だと思います。

 とりあえず、テキストデータのメモを表示するツールを作ってみました。

#List
!母艦設計=「母艦の可視はオフ」
母艦について
  スタイルは枠固定
  オフに最大化ボタン有効変更
  オフに最小化ボタン有効変更
  タイトルは「覚え書き番人」
  閉じた時は~メモ保存
  表示した時は~メモ呼出
Memoとはメモ
Memoについて
  レイアウトは全体
  文字書体は「MS ゴシック|10」
  マウス移動した時は~画面隠し
母艦をタスクトレイ入れる
母艦のタスクトレイクリックした時は~画面出し
母艦のタスクトレイ右クリックした時は~画面編集
隠蔽=0
●画面隠し
  もし隠蔽=0ならば
    母艦の可視はオフ
●画面編集
  隠蔽=1。画面表示処理
●画面出し
  隠蔽=0。画面表示処理
●画面表示処理
  母艦の幅=(デスクトップW/3)の整数部分
  母艦の高さ=デスクトップH
  母艦のX=デスクトップW-母艦の幅
  母艦のY=0。母艦の可視はオン
●メモ保存
  Memoのテキストを「覚え書き.txt」に保存
●メモ呼出
  もし「覚え書き.txt」が存在ならば
    「覚え書き.txt」を開く
    Memoのテキストはそれ


使い方
1.起動すると、タスクトレイに常駐します。
2.タスクトレイのアイコンを左クリックすると、メモがデスクトップの右側に表示モードで表示されます。
3.メモにマウスを乗せると、メモが隠れます。
4.タスクトレイのアイコンを右クリックすると、メモがデスクトップの右側に編集モードで表示されます。
5.メモを編集できます。
6.もう一度、タスクトレイのアイコンを左クリックして、メモにマウスを乗せて隠します。

7.メモを終了する時は、タスクトレイのアイコンを右クリックして編集モードで表示させてから、「×」をクリックしてください。
8.メモの内容は、同じフォルダに「覚え書き.txt」として保存されます。

 EXE実行ファイルを作成して、スタートアップに入れておけば、ウィンドウズを起動する度に自動的にメモが常駐するので便利です。

(記事編集) http://nadesocha.blog.fc2.com/blog-entry-26.html

2006/06/25 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

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